データ連携/SmartHRの連携
機能概要:
SmartHRをご利用のお客様が、連携設定を行うことで
上記サービス→HRBrainへのデータ連携を実施できる。
連携概要:
・HRBrain外部サービスとの連携にてSmartHRとのデータ連携が可能になりました
・SmartHRをご利用の場合、連携設定を行うことで
上記サービス→HRBrainへのデータ連携を実施いただけます
目次:
・連携項目について ・その他マッピングできる項目一覧 ・連携できる人 ・操作方法 ・注意事項
連携項目について:
⚠️注意点
・「氏」「名」はHRBrainに登録する際に必須のため除外できません
・ 連携のキーとなる情報を「従業員番号」か「メールアドレス」で選択可能です
・ HRBrainで開発者向けサイト権限付与が必要です
・ SmartHRアカウントが必要です
・ フィルター 機能(部署、雇用形態、在籍情報のみ)で特定の雇用形態(正社員のみ)や
特定の在籍情報(在職中)のみを連携させることも可能です
・ 部署の連携は、HRBrainの部署(階層・部署名)と一致している状態にしてください
・ 雇用形態の連携は、HRBrainの雇用形態と一致している状態にしてください
その他マッピングできる項目一覧:
業務情報>社員番号
基本情報>姓
基本情報>名
基本情報>姓(ヨミガナ)
基本情報>名(ヨミガナ)
基本情報>ビジネスネーム:姓
基本情報>ビジネスネーム:名
基本情報>ビジネスネーム:姓(ヨミガナ)
基本情報>ビジネスネーム:名(ヨミガナ)
基本情報>生年月日
基本情報>性別
基本情報>メールアドレス
住所と連絡先>電話番号
住所と連絡先>住所 (国名)
住所と連絡先>住所(郵便番号)
住所と連絡先>住所(都道府県)
住所と連絡先>住所(市区町村)
住所と連絡先>住所(丁目・番地)
住所と連絡先>住所(建物名・部屋番号)
住所と連絡先>住所(ヨミガナ)
住所と連絡先>世帯主
住所と連絡先>続柄(世帯主)
緊急連絡先>緊急連絡先 (続柄)
緊急連絡先>緊急連絡先 (姓)
緊急連絡先>緊急連絡先 (姓:ヨミガナ)
緊急連絡先>緊急連絡先 (名)
緊急連絡先>緊急連絡先 (名:ヨミガナ)
緊急連絡先>緊急連絡先 (電話番号)
緊急連絡先>住所 (国名)
緊急連絡先>住所(郵便番号)
緊急連絡先>住所(都道府県)
緊急連絡先>住所(市区町村)
緊急連絡先>住所(丁目・番地)
緊急連絡先>住所(建物名・部屋番号)
緊急連絡先>住所(ヨミガナ)
住民票住所>住所 (国名)
住民票住所>住所(郵便番号)
住民票住所>住所(都道府県)
住民票住所>住所(市区町村)
住民票住所>住所(丁目・番地)
住民票住所>住所(建物名・部屋番号)
住民票住所>住所(ヨミガナ)
住民票住所>世帯主
住民票住所>続柄 (世帯主)
入退社情報>入社年月日
入退社情報>退職・解雇・死亡年月日
入退社情報>退職・解雇・死亡事由
社会保険>厚生年金保険の被保険者整理番号
社会保険>基礎年金番号
社会保険>健康保険の被保険者整理番号
社会保険>初めて厚生年金に加入する
社会保険>基礎年金番号が不明な理由
社会保険>最初に厚生年金へ加入した会社名
社会保険>最初に厚生年金へ加入した会社の住所
社会保険>最初に厚生年金へ加入した会社の在籍開始日
社会保険>最初に厚生年金へ加入した会社の在籍終了日
社会保険>最後に厚生年金へ加入した会社名
社会保険>最後に厚生年金へ加入した会社の住所
社会保険>最後に厚生年金へ加入した会社の在籍開始日
社会保険>最後に厚生年金へ加入した会社の在籍終了日
社会保険>資格取得年月日
社会保険>資格喪失年月日
社会保険>標準報酬月額>通貨
社会保険>標準報酬月額>現物
社会保険>標準報酬月額>合計
社会保険>標準報酬月額改訂年月日
社会保険>標準報酬月額 (健康保険)
社会保険>標準報酬月額 (厚生年金)
配偶者情報>配偶者の有無
配偶者情報>配偶者の年収
雇用保険>被保険者番号
雇用保険>被保険者番号が無い理由
雇用保険>資格取得年月日
雇用保険>資格喪失年月日
雇用保険>雇用保険に加入していた会社名
雇用保険>在籍開始日
雇用保険>在籍終了日
通勤手当>通勤経路
通勤手当>定期券代①
通勤手当>期間①
通勤手当>定期券代②
通勤手当>片道運賃①
通勤手当>期間②
通勤手当>片道運賃②
在留資格情報>姓(ローマ字)
在留資格情報>名(ローマ字)
在留資格情報>ミドルネーム(ローマ字)
在留資格情報>在留カード番号
在留資格情報>国籍コード
在留資格情報>在留資格
在留資格情報>在留資格不明理由
在留資格情報>在留期日
在留資格情報>資格外活動許可の有無
在留資格情報>派遣・請負就労区分
雇用契約情報>契約種別
雇用契約情報>契約開始日
雇用契約情報>契約終了日
雇用契約情報>契約更新の有無
所得税>障害者区分
所得税>勤労学生
所得税>勤労学生>学校名
所得税>勤労学生>入学年月日
所得税>勤労学生>所得の見積額
所得税>寡婦・ひとり親
所得税>寡婦・ひとり親の理由
所得税>寡婦・ひとり親の備考
口座情報>銀行コード
口座情報>支店コード
口座情報>預金種別
口座情報>口座番号
口座情報>名義
設定方法:管理者側
連携できる人:
開発者向け向けサイトの以下権限が必要です。
・[外部サービス同士の連携]権限
・[公開API Token設定]権限(Token取得のため)
▷データ連携/開発者向けサイトについて>開発者向けサイト内の権限付与の方法
操作方法
1.①[メニュー > 開発者向けサイト > 外部サービスとの連携]をクリック
2.[新規連携設定]ボタンを押下し、データ連携方向と連携するサービスを選択します
3.[認証連携設定]画面で、SmartHRとHRBrainで取得したトークン、確認したサブドメインを入力
※HRBrainのクライアントシークレット発行方法はこちらをご確認ください
4.[マッピング設定]で連携したい項目を選択し[保存]をクリック
💡ポイント [連携するメンバーの条件を指定]の[入退社情報 > 在籍状況]で [退職済み]以外を選択することで、退職者を連携対象外とすることができます。
保存された設定は[開発者向けサイト] > [外部連携サービスとの連携] > [連携設定]に一覧で表示されます
5.手動実行を行いたい場合は、[連携実行]をクリックするとデータ連携が実行されます
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定期実行を有効にすると、AM2時〜AM5時頃に連携実行
6.データ連携結果は[連携ログ]から確認できます
注意事項:
⚠️ 注意点
・ 部門情報のみ更新された場合は自動更新はされません
・ HRBrainからSmartHRへは登録/更新は行われません
・ SmartHRの1テナントとHRBrainの1テナントとの連携を想定しております
※SmartHRの複数テナントをHRBrainの1つのテナントへ連携することは想定外のユースケースとなります。
利用にあたり想定外のエラーが発生する可能性があるため、サポートの対象外となります。